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APPEARANCE

外観に関する工事の重要性

見た目重視で選んでしまいがちな外観。
今は機能も予想以上に進んでいます。

外壁工事

 風雪に耐える家

  

外壁の役割とは?


デザインや素材で質感が変わります。

①家の外観を決める大面積。
②雨風や熱から家を守り、外からの音を遮断することができます。
③建物にかかる重量負担を和らげ、家の耐久性を高めます

住宅を長持ちさせるには、外壁のメンテナンスが必要です。
どんなに耐久性のある住宅でも、いつまでも維持できるわけではありません。
住まいを長持ちさせるには、まず手入れをよくすることが大事です。

常に日光や雨風にさらされる屋根・外壁など、家の外回りは傷みやすいので定期的なメンテナンスが必要不可欠です。
特に外壁は、年中紫外線や雨風などの厳しい自然環境にさらされているため、住宅の中でも比較的劣化しやすい箇所です。
定期的にメンテナンスしないと、表面の汚れに加え、外壁の劣化の進行、住宅の寿命も短くなってしまいます。
大切な住まいを、リフォームで長持ちさせることができます。

日本の木造住宅は平均26年間で除去されていると言われています。
しかし今、暮らしている家が古くなったら改装して丁寧に住みこなす、これが今流の考え方です。
リフォームで大切な家を長持ちさせましょう。   


シーリング工事

防水対策はシーリングで決まる。

  

建物そのものの耐久性を保持する工事

繊細な技術で水の侵入を防ぎます

シーリング剤を用いて、サッシ周りや外装付属品などの取り付け周り、外壁や屋根、バルコニーなどの隙間を埋めて気密性・防水性を高め、建物そのものの耐久性を保持する工事のことをシーリング工事と言います。

シーリング剤の劣化・ひび割れ・剥れなどは、雨漏りや隙間風の原因にもなり、自然環境の厳しい雪国である我々、新潟県においてもっとも重要な建物の気密性・防水性に非常に大きな影響を及ぼします。

温度・湿度の変化、風、地震、振動などによって建築部材に伸縮、ズレが生じる時に緩衝材となるのがシーリング材です。
建物は地震やコンクリートの膨張や収縮から生じるズレからの衝撃を軽減する為、『目地』を設置しています。
硬い物同士がぶつかり合うと割れてしまう為、弾性のシーリング材を充填しています。
シーリング材は弾性である為、年数の経過と共に硬化したり破断したりします。
このような現象を防ぐ為に、定期的な補修を行う事が必要となります。
『目地』とは言うなれば隙間です。隙間は雨風を通します。
防水性や気密性を考えれば、隙間は無いに越したことはありませんが、上記の理由のとおり、隙間は絶対に必要なのです。
そこで、目地としての役割を保ったまま、水密性・気密性を確保するために必要とされる工事がシーリング工事なのです。
シーリングをないがしろにすると時間経過と共に大きな問題になるかもしれません。


塗装工事

最新塗装で省エネ対策を!!

断熱セラミック塗装 ”GAINA"

ガイナは「熱の均衡化」で快適な住環境を実現する

 

たかがペンキ。されどペンキ。

誰もが1日中快適な住まいで暮らしたいと願っていますが、冬の寒さや夏の暑さ、騒音やにおいなど、私達はさまざまな不満を抱えながら生活しています。

ガイナは独自の新技術により、夏の暑さや冬の寒さに対応するだけでなく、騒音やにおいにも対応することができます。

ガイナは、夏でも冬でも、昼でも夜でも、住まいの不満を解消し、快適な住環境を実現します。

室内空気温度がいくら高くなっても、壁・天井の温度が低ければ、熱は壁・天井から逃げます。ガイナを施工すると、周辺の温度に適応し、熱の移動を最小限に抑えます。

ガイナの球体セラミックによって、太陽光に含まれる赤外線を反射します。また、ガイナ表面温度が周辺の温度に適応し、熱の移動を最小限に抑えます。